“NFT”ってすごく簡単にいうと、証明書付きの作品。

“NFT”ってすごく簡単にいうと、証明書付きの作品だと思う。
  
  
そして“NFT”は、見た目の一つの作品としてではなく、作品のストーリーや企画を含めた、すべてが価値になるんじゃないかって思う。
 
  
“NFT”からいろいろな可能性とか、付加価値とかが広がっていくから、チェレンジする価値は大きい思う。
でも、自分の作品を「NFT化」して、OpenSea(オープンシー)などのマーケットプレイスに出品するまでが、ちょっとハードルがあるのも事実。
 
 
私も最初は、いろいろ分からず、大変でした。
 
  
まずは、ウォレットって何?
ウォレットにアカウントを持つには?
から始まり。

暗号資産の口座を作って、円をイーサリアムに変えて、その口座の入れて。 
そこで、すでに相当パワーつかって…。
  
  
でも、ここからが本番というか、実際のNFT化のスタート。
今度は自分の作品をNFT化して、それからイーサリアムでNFT化した作品(NFTアート)をマーケットに出品するために、イーザでガス代を払う必要あり。

って、暗号資産の口座から、ウォレットにお金入れないと!
 
  
などなど。
 
 
でも、整理して、理解すれば、激難しいわけじゃないってことも、分かりました。
 

自分が無駄にバタバタしてしまったことを、ここで整理して分かりやすく書いていければ、
と、ちょっと思っています。

遠野まりこ(Toono Mariko) OFFICIAL

作家遠野まりこ(Toono Mariko)のオフィシャルサイト。「恋は終わったあともまだこんなにせつない」(大和書房)が電子書籍でも人気。また、NFTマーケットプレイスOpenSea(オープンシー)で写真のクリプトアート作品にもチャレンジ中。誰もがNFT作品をつくったり、気軽に購入することができるようになるためには、どうすればいいか考える&日々の出来事サイトです。

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